そもそも古い整形外科医の根本的な考えが、骨格系の異常に焦点を合わせているからです。

『痛み』と『骨格系の異常』は別です!

だからこんな発言が出るのです!

2008年10月に放送された、NHKの「腰痛特集」では、
福島県立大学の菊池教授が
「腰痛で原因が分かるのは15%に過ぎず、実は85%は原因が分からないのです」
と驚きの発言がでました。

さらに

2010年5月11日に放送された「みんなの家庭の医学」で
花岡一雄先生(日本ペインクリニック学会代表理事・JR東京総合病院病院長)も
同じ事を説いていました。

なぜこんな事を、言わざるを得なかったのか!

それは、毎年技術の進歩により労働条件が軽減されているにもかかわらず、
反対に『腰痛』『肩こり』『関節痛』の患者は年々増え続けているからです。

それを如実に表している事柄が、Yahooの知恵袋に表れています。
これはほんの一例です。そして一大事です!

ヘルニアで苦しむ人たちの叫びです!

1.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例
2.ヘルニア手術後に足の痛みは取れたが、腰痛が強くなった事例
3.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例
4.ヘルニア手術直後から痛みが消えない事例 + 手術のリスク
5.ヘルニア手術半年後に足の痛みが戻った事例
6.ヘルニア手術後10日で手術前の激痛が戻った事例
7.ヘルニア手術後3ヶ月たっても一日中起きてられない事例
8.ヘルニア手術から半年後で腰痛があり自宅療養中の事例
9.ヘルニア手術二回目、手術10日後に痛み復活で今度は脊柱管狭窄症と診断された事例
10.ヘルニア手術、2週間後で痛みが残っている事例
11.2回目のヘルニア手術後、2ヵ月半たっても痛みが残っている事例
12.ヘルニア手術後、約半年で痛み、痺れが再発。しかし、手術箇所には問題が無い事例
13.ヘルニア手術後、3ヶ月、くしゃみ一発即死の痛み&寝返りも激痛と言う事例
14.ヘルニア手術をしたにも関わらず慢性腰痛になり6年経った今、歩行も困難になってしまった事例
15.ヘルニア手術(頚椎)したにも関わらず腕が痛く、思う様に動かせない事例
16.ヘルニア手術後、一ヶ月たっても、お尻から足が痛くて10分も歩けない事例
17.ヘルニア手術後、神経圧迫は無くなったにも関わらず半年たっても経過が良くない事例
18.ヘルニア手術後、1ヶ月半たっても、手術前と変わらない痛みがある事例
19.ヘルニア手術後、1ヶ月たっても、手術前と変わらない痛みがある事例
20.ヘルニア手術後、痺れは良くなったが、3年たってもまだ腰にかなりの痛みがある事例
21.ヘルニア手術後、半年で激痛が復活。今度、手術を受けたら3回目という事例
22.ヘルニア手術後、二ヵ月半経ってもしびれ、痛いが強く、立ちっ放が辛い状態の事例
23.ヘルニア手術後、1ヶ月経っても痛みがある事例
24.ヘルニアPLDD(レーザー治療手術)後、お尻から下肢の痛みは取れたが、新たに腰に痛みが発生した事例
25.ヘルニア手術後4ヶ月、仕事に復帰できたが腰に痛みがあり、酷いときは休みながら歩く必要がある事例
26.ヘルニア手術後3ヶ月、痛みが引く気配無く、むしろ酷くなった感じ。という事例
27.ヘルニアとすべり症手術後から腰及び足の痛みがあり、3年経った今年々痛みが強くなってきている事例
28.ヘルニア手術後3ヶ月、右のお尻から裏太腿が痛く、未だに歩行困難な事例
29.4年前のヘルニア手術後から痛みがある事例
30.(参考)14年前の手術をし、最近再発。右足が痛いが反対の左側のヘルニアが発見されて椎間体固定術を勧められている事例

脊柱管狭窄症と診断され手術を選択!しかし・・・

1.脊柱管狭窄症手術で痛みが悪化した事例
2.脊柱管狭窄症手術でも痛みが完全に消えない事例
3.脊柱管狭窄症手術で痛みが消えない事例
4.脊柱管狭窄症手術で数日後に同じ場所に痛みが再発
5.脊柱管狭窄症手術で痛みに対する効果が無く全体として悪化した事例
6.脊椎管狭窄症で手術は「成功」だが痛みが無くならない事例
7.脊柱管狭窄症手術後も下肢の痛みに悩んでいる事例
8.脊柱管狭窄症手術後、2年経っても痛みが全く変わっていない事例
9.脊柱管狭窄症手術は「成功」だったが痛みが軽減されない事例
10.脊椎管狭窄症で7年間に3回手術をしているにも関わらず良くならない事例
11.脊柱管狭窄症手術後、痛みがとれず1年後の今は痛みがひどくなってる事例
12.脊柱管狭窄症手術後、1ヶ月経っても右殿部の痛みで歩行困難な事例
13.脊柱管狭窄症手術後、4ヶ月経っても殿部から足の痛みで歩くのもやっとの状態。でも術後のMRIに異常無しという事例
14.脊柱管狭窄症手術後、痺れが改善されない事例
15.脊柱管狭窄症手術後、痛み、痺れが改善されなく、3年後の今も同じ状態の事例
16.脊柱管狭窄症手術後、10日経った今も痛みが取れない事例
17.脊柱管狭窄症手術後、3日後から手術前の痛みが戻った事例
18.腰部脊柱管狭窄症として椎間板固定手術を受けたが状況に変化無く、再手術で固定具除去した今の生活が困難な事例
19.有名な整形外科医による腰椎脊柱管狭窄症の手術をしたが、痛みは悪化している事例
20.腰椎脊柱管狭窄症の手術で悪化、一年経っても少しだけしか歩くことができない事例

これはまぎれもなく、整形外科医の責任です。

それではなぜ、こんな事が起きているのか?

理由は明白です!

そもそも、整形外科の概念が、腰痛で言えば『損傷モデル』が
中心で、その為に検査機器に頼るところが多く、「レントゲン」
「CT」「MRI」などの高性能のマシーンによって得られる
画像を元に診察します。

 

※『損傷モデル』とは整形外科医の大半が信じている考え方で
 「神経が押さえられると痛む」「骨が変形すると痛む」と言う理論です。

そこに映し出される筋骨格系に損傷がなければ
整形外科の痛みではないと言う判断で、違う科に回されたり、

お決まりの、
「しばらく様子を見ますか!
湿布と痛み止めの薬を出しておきます!」

という返答が返って来る訳です。

あなたも何度となく聞かされたフレーズではないでしょうか!

さらに深刻な事は、万が一損傷が見つかった場合、勝手に病名が
付けられます。

その代表格が

1.腰椎椎間板ヘルニア・頸椎椎間板ヘルニア
2.腰部脊柱管狭窄症(ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう)
3.腰椎分離症・腰椎分離すべり症
4.変形性脊椎症

などです。

しかし、問題は上記の病名で痛みを伴わない事も
数多く存在していて、現に、高齢者には椎間板の飛び出し
脊柱管の狭窄などは、少なからずほとんどの方に起きている現象なのです。

いわゆる老化に伴う現象で、誰にでも起きている事なのです。

しかし、こう言った方たちは普通に生活が出来、痛みを伴っていません!

この見解に整形外科の医師たちは、答えを出せないまま
『損傷』が見つかれば手術をすすめたりするのです。

そして結果的に、手術をしても、しなくても後々の経過に
変わりがなく、再発している方がほとんどなのです。

なぜなら、筋骨格系の『損傷』で痛みを発生しているのではないからです。

それではなぜ手術をすすめるのでしょうか?

それは上記でも記載している「腰痛で原因が分かるのは15%・・・」に
掛けている訳です。

あなたの手術の成功は、15%に掛けられているのです。

そしてその15%とは、実際に成功と言えるものではなく
手術に必要な全身麻酔によるところの、「脳のリセット」が
要因であると言われているのです。

長期に渡り痛みを感じていると、脳が誤作動を起こし、
傷は癒えているにもかかわらず、脳が勘違いをしてしまうものを、
麻酔により一度リセットされる事で、痛みがなくなるケースがそれです。

  

整形外科医の古き伝統に警鐘を鳴らす先生

1.医学博士 加茂 淳先生の著書より引用

椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症で代表される「損傷モデル」が
神経を圧迫して痛みを発生している説は、根拠の無い思い込みである!

本当の原因は、「痛みの本態は、筋肉のスパズム(けいれん)である」
分からない痛みの原因が、これでほとんど解明できる!と説いています。


痛み学の第一人者

2.大学教授 熊澤孝朗先生の痛み学、痛みを知るの著書より

神経が圧迫して、痛みを発生している記述は一切ありません。

痛みを長期的に患っていると、別の痛みが発生すると述べています。
そして、それが複雑化して、治りにくい原因を作っているとの事です。
痛みのメカニズムはすでに解明されています。

そしてこんな事も語られています。

「我慢は美徳の精神からでしょうか、日本の患者さんは耐えに耐えています。
耐えるうちに新たに病気としての痛みが出現する可能性があることを知りません。
そして、悲しいことに医療従事者の多くも知りません。」

問題は、「医療従事者の多くも知りません」の部分です!


典型的な腰痛難民!病院のたらい回し

3.戸澤洋二氏は、7年間に渡って激痛に悩まされた、紛れもない腰痛患者です。
 そして、医者から医者へ渡り歩いた「腰痛難民」でもあります。

彼は試行錯誤の上、入り組んだ痛みを1つ1つ解いて行った、
自ら腰痛を克服した、腰痛患者です。

その彼がハッキリ分かった事は、「腰痛は脳の勘違い」
痛み学から言えば、痛みは脳の勘違いでや誤作動で起きていた事や
さらに、痛みにより違う痛みも再発していた。

いわゆる、痛みが新たな痛みを発生させた事と、治らない不安から来る
痛みのスパイラルが原因なのです。


「損傷モデル」以前の身体的治療を否定しています。

4.サーの博士のヒーリングバックペインの著書より

米国ニューヨーク大学リハビリテーション医学科の教授が
提唱しているTMS(緊張性筋炎性症候群)は、潜在意識下に
抑圧された不安や怒りなどの感情が、筋肉の緊張と痛みを引き起こす。


ここでは、ほんの一部の著書を掲げていますが、世の中には
腰痛・肩こり・関節痛の本は沢山あります。

しかし、残念ながらそう言った知識を取り入れる事は無く
古き伝統を未だ守り続けています。

それは多分、過去の治療は全て間違いであったと認めなければならないからでしょう。

しかし、我々患者が求めているものは、医師のプライドでもなく、過去の失敗を
攻める事でもなく、辛い痛みが早く解決できればそれでよいのです。

医師には勇気を持って、最新医療を取り入れて頂きたいものです。

多くの方はそれを願っています。

世界では研究は飛躍的に進歩し、すでに1980年代の半ばには、
痛みのしくみが詳細に解明されていました。

さらに最近では、先に解明された痛みとはまったく異なる
発生機序で起こる痛みがあることが科学的に証明され、
痛みの概念に大きな変革が起こっています。

それが『痛みを知る』熊澤孝朗先生 名古屋大学名誉教授なのです。

日本は不思議な現象に陥っているのです。

アメリカ議会は2001年から10年間を「痛みの10年」とする
宣言を採択した。

理由は病院に行くきっかけは、痛みの訴えが病気の徴候の中で
1番多いにもかかわらず、痛みの研究・治療への社会的な
投資が低い現状を社会が認識し、痛みの研究・教育を振興し、
痛みに悩むケアを充実させる事を目的として提唱されました。

この影響で、ヨーロッパなど世界の痛み研究への推進となりました。

しかし、残念ながら日本にはほとんど及んでこないのは何故でしょう?

研究はトップクラスでありながら、医療現場では過去のまんま。

未だ『損傷モデル』を謳っている整形外科医には腹立たしさも覚えます。

大変遅れましたが、こんな発言をしているわたしも、もちろん
腰痛患者でした。

サン・コンフィデンス株式会社 代表の菅原博之です。

わたしは幸い腰痛難民になる事無く、過ごしています。

それは、カイロプラクティックの骨格系をメインとした施術ではなく
逸早く筋肉に注目して施術を施している、カイロプラクター兼
日本成人病予防協会認定健康管理士でもある、小林氏の存在があったからです。

わたしの腰痛戦争は、20代後半から始まりました。

始めに襲って来たものが、「魔女の一撃」ぎっくり腰でした。

初回のぎっくり腰は、会社の近くで、古い接骨院で応急処置
(痛み止めの注射と湿布、飲み薬)をしてもらい、なんとか
翌日から仕事開始。

2回目に訪れたぎっくり腰は32〜33歳の頃でした。
同じく会社で、さほど重くない荷物を2人で持っていた時に
起きました。

そのまま同僚に大きい病院に送り届けてもらい、検査入院となり
10日程、入院しました。

この頃から、間違った知識を植え付けられたような気がします。

腰痛は腹筋・背筋をバランスよく鍛える他に無いと・・・

そして検査には危険な造影剤の注射を使用する為などと、サインを
求められるなど、恐怖心をあおられる事はしばしばありました。

医師は本来、患者に恐怖を与えてはならないはずが、世間の医師は
レントゲンで撮影した画像を見せながら、ここが飛び出していて神経を・・・

こんな事を言われたら、今後どの様な生活をして行ったらよいのか
不安を覚えるものです。

多くの医師は無神経に患者をおびやかし、より一層治療を
長引かせているのです。

わたしは多くの著書より学び、自らの体験で確信と変わりました。

そしてそれを安心に変えてくれた医師が、加茂淳医学博士です。

医学博士 加茂淳先生が腰痛・肩こり・関節痛の原因について語っています。

まずはあなたの精神的な不安を取り除いて下さい!

●腰痛・肩こり・関節痛を病院で検査が必要なのは、悪性の腫瘍が有るか無いかです!
 それ以外の損傷病名に驚く事はありません。
 なぜなら、その損傷病名で亡くなった事例を聞いた事がないからです。

●整形外科で付けられる病名は正式な病名では有りません!
 便宜上付けられる名前です。恐れる事はありません。

●多くの方は整形外科に行けば、レントゲンやMRIなどの画像を見て安心すると思っていますが
 損傷があれば誤った病名を付けられ、逆に痛みを助長させる恐れがある事を 事前に知っておく事です!
 痛みとは関係ない別ものです。

●レントゲンやMRIで映しだされる損傷と、痛みの原因は別です!
 すでにアメリカや諸外国の臨床実験で証明されています。  無意味の病名に驚く事はありません。

●レントゲンやMRIで映し出される損傷は、白髪やしわなどの正常な老化現象です。
 恐れる事はありませんし、痛みとは別ものです。

●腰が痛いからといって、仕事を休んではいけません!
 なぜなら、回復が遅れてしまうからです。
 全て臨床実験でデータが出ています。普段の生活を心がける事がベストなのです!

●腰痛・肩こりなどの発症には、物理的因子よりも、心理社会的因子の
 影響が強い事がデータより分かっています。
 いわゆるケガよりも、精神的なものにより発症しています。

●安心して下さい、腰痛・肩こり・関節痛で手術を受けなければならない
 症状はまれであり、ほとんどが自分の治癒力で回復します。

●これからお伝えする方法で、驚くほど回復が早くなります。
 自分の体は自分で管理、メンテナンスできます。

●原因が分かれば、それに対しての対処方法が打てます。それが安心につながります。
 しかし古い考えの整形外科では、それが分かっていません。

安心して下さい!腰痛・肩こり・関節痛は自宅で改善できます

わたしがあなたにお伝えしたい事は、腰痛・肩こり・関節痛は、正しい知識さえ
持てば、自宅でほとんどが改善出来る事です。

ほとんどの症状で、整形外科医にお世話になる事はありません。

但し、長年患って来た痛みは、特定の整形外科医院で根気強く治さなければ
なりません。万が一、痛みが複雑化した場合の処置は、わたしが紹介する
最寄りの整形外科医院やペインクリニックに行って下さい。

安価な治療ですし、時に重症でも10日前後の入院でほぼ完治すると聞いています。

それ以外の急性痛の方たちは、わたしが自らの経験をいかし、小林氏から学んで実践している、
圧痛点マッサージ、筋筋膜ストレッチと在宅運動プログラムをDVDにしました。

痛みは全身の筋肉のどこからでも発生します。
そして、痛みはより早く解決してあげなければなりません。
痛みが別の痛みを発生させないようにです。
そして腰痛・肩こり・関節痛は自宅で改善できます。
無駄な医療費を払う必要はありません。

今や日本人が抱えている健康問題の最も多い悩みは腰痛です。
そして第二位が肩こり、第三位が関節痛なのです。
まさに、整形外科医の怠慢が招いた国民病と言えます。
もうわたしたちは整形外科医に頼ることなく、それらの痛みを
自らの手で改善する他に無いのです。

まずは正しい情報を手に入れる事が先決です。
誤って植え付けられた整形外科の「損傷モデル」は
もうすでに破たんしています。
わたしたちはこの破たんした「損傷モデル」を一掃する必要があります。

加茂博士は、著書で整形外科は「骨屋」から、「肉屋」に
なる必要があると述べています。

非常に分かりやすく、笑える話ですが、実際問題、骨は臓器を守り
筋肉は骨を支えている訳です。
その骨を支えている筋肉に、色々な疲労が出ても、おかしくない事は言うまでもありません。

今までは、筋肉痛で病院に行く事が恥ずかしい時代でしたが、
痛みは初期の段階で改善すべきの警告であり、痛みを無視した医療行為は
これからは通用しません。
痛みを発している事は病気の入り口なのですから。

もうあなたは無駄な高額の医療費を払う必要がなくなります。

そもそも腰痛・肩こり・関節痛は筋に微小な損傷により起こる、筋の収縮が
痛みの原因です。要するに『筋痛症』です。骨格異常ではありません。

その原因の元(収縮して固まった筋肉)を正さなくていけません

筋肉の『筋硬結』イメージ映像です。



1.腰方形筋
2.大腰筋・腸腰筋
3.大殿筋
4.中殿筋
5.小殿筋
6.梨状筋

各筋の圧痛点の見つけ方と筋の伸展方法、筋筋膜ストレッチ法と
在宅運動法をDVDに収録

※普段のストレッチ法とは異なりますのでご注意下さい。

腰痛・肩こり・関節痛の基礎知識 PDFファイル44Pの内容

【目次】

1. サン・コンフィデンス株式会社が目指すもの 3P
2. なぜ整形外科で腰痛・肩こり・関節痛は治せないのか? 4P
3. 腰痛・肩こり・関節痛に対する現代医学の盲点とは? 8P
4. そもそも腰痛・肩こり・関節痛はなぜ起こるのか? 8P
5. カルシウム不足によるカルシウムパラドックスの危険! 16P
6. 骨粗しょう症と変形関節炎の関係! 16P
7. あなたの寝姿勢のこんな間違いをしていませんか? 18P
8. 筋筋膜性疼痛症候群とは? 19P
9. 最新、痛み学 24P
10. 筋筋膜トリガーポイント症候群 改善在宅プログラム 26P
11. 治療院ご紹介 34P
12. まとめ 37P

『筋筋膜トリガーポイント症候群 改善在宅プログラム』のセット内容
腰痛編

1.圧痛点のストレッチ・筋筋膜ストレッチ・在宅運動法、収録DVD約30分
  (メインの6つの筋肉を対象に説明しています)
2.圧痛点のストレッチ用器具、1個
3.腰痛・肩こり・関節痛の基礎知識 39P


1.胸鎖乳突筋
2.斜角筋
3.大・小後頭直筋
4.頭板状筋・頚板状筋
5.肩甲挙筋
6.上部僧帽筋
7.広背筋
8.棘上筋
9.棘下筋
10.肩甲下筋
11.小胸筋
12.大胸筋

各筋の圧痛点の見つけ方と筋の伸展方法、筋筋膜ストレッチ法と
在宅運動法をDVDに収録

※普段のストレッチ法とは異なりますのでご注意下さい。

腰痛・肩こり・関節痛の基礎知識 PDFファイル44Pの内容

【目次】

1. サン・コンフィデンス株式会社が目指すもの 3P
2. なぜ整形外科で腰痛・肩こり・関節痛は治せないのか? 4P
3. 腰痛・肩こり・関節痛に対する現代医学の盲点とは? 8P
4. そもそも腰痛・肩こり・関節痛はなぜ起こるのか? 8P
5. カルシウム不足によるカルシウムパラドックスの危険! 16P
6. 骨粗しょう症と変形関節炎の関係! 17P
7. あなたの寝姿勢のこんな間違いをしていませんか? 18P
8. 筋筋膜性疼痛症候群とは? 21P
9. 最新、痛み学 25P
10. 筋筋膜トリガーポイント症候群 改善在宅プログラム 26P
11. 治療院ご紹介 43P
12. まとめ 46P

『筋筋膜トリガーポイント症候群 改善在宅プログラム』のセット内容
肩こり編

1.圧痛点のストレッチ・筋筋膜ストレッチ・在宅運動法、収録DVD約40分
  (メインの6つの筋肉を対象に説明しています)
2.圧痛点のストレッチ用器具、1個
3.腰痛・肩こりの真実 レポート48P(ダウンロード版)

※決済はクレジットカードまたは代金引換(現金・クレジット)になります。

佐川急便の代金引換(現金・下記クレジット対応)便でお届けします

腰痛・肩こりに苦しんでいるあなたへ。

もう悩まないで下さい。
腰痛・肩こりは精神的因子から受ける影響も大きい為、治らない不安と
どうしたら良いかのストレスなどで、さらに痛みが複雑化します。

そうならない為に、痛みは有っても深刻に捉えず、痛みから解放される事を
信じて、気持ちからリラックスさせましょう。

その為に必要な事は、正しい知識と改善方法です。
ほとんどの痛みは『筋痛症』です。筋肉のケアが必要です。

整形外科医ではその事実を知りません。
医師だから万能なはず、などとは考えないで下さい。
医師も人の子です、新たな勉強を怠る事は普通の事です。

我々自体の意識改革が必要なのです。
100%医師に頼る時代はもう過ぎ去りました。
自らの手で改善できる事は、自らの手で改善しましょう!

これから益々医療費は高騰します。
これを食い止める為にも、無駄な医療費は削減して、自分の体に
もっと投資しましょう。

あなたの腰痛・肩こりは、改善します。
まずは一度試してみて下さい。
お気に召さなければ、喜んで返品をお受けいたします。

安心してご注文下さい。
まずは悩む前に取り組むことです。
どれだけ気持ちがら楽になるか、想像してみて下さい。
今までどれだけ周りに迷惑を掛けた事か・・・
痛みの為にストレスが溜まり、何もかもが上手く行かない・・・
毎日痛みと仲良く過ごす事なんて、もう止めましょう!
痛みのない毎日を今すぐ手に入れましょう。


追伸

絶対避けなければならない事は、意味のない病名の為に
手術を強いられる事です。

手術は精神的にも、経済的にもリスクがあり、結果が伴いません。
さらに人の体にメスを入れる事の負担は、あなたが想像している以上に
大きいのです。

何よりリスクのない正しい情報を手に入れて下さい。
それからでも遅くはありません。

素人の腰痛患者が申し上げているのではありません!
医学博士や痛みのスペシャリストが警鐘を鳴らしているのです。
そちらに耳を傾けるだけで、あなたの痛みは改善できるのです。

そして、わたしも腰痛で苦しんだからこそ、あなたにその真実を
お伝えできるのです。
この事により、あなたのお役にたてるのであれば、本当に嬉しい限りです。

サン・コンフィデンス株式会社 代表取締役 菅原 博之

返金保証

万が一、あなたの腰痛・肩こりの改善にお役にたたなかったら、いつでも
返品をお受けいたします。

あなたのお役にたたないもので、代金を頂戴する訳には行きません。
安心してご注文下さい。

返品の目安として、まずは1ヶ月の使用期間を設けます。
DVDの実践通りに行って見て下さい。

返品先は、発送先住所にお返し下さい。
その際に、返金先の金融機関情報を同送して下さい。
確認が取れ次第、1週間以内に振り込みさせて頂きます。
新潟県胎内市東本町2641イオン中条店内
サン・コンフィデンス株式会社 菅原 宛て

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